ニュース一覧

消毒や除菌溶液を便利に使用できる用具を実用新案に登録出願

新型肺炎コロナウイルスの感染拡大に伴い普段から使い慣れない消毒効果のある薬品を一般消費者が反復して使用することが多くなった。消毒効果が期待できる溶液としてアルコール類、塩素系消毒薬などがある。いずれも対物消毒する際に消毒溶液の入ったスプレーなどで噴霧しながら手肌の荒れを懸念しつつペーパーや布巾等で拭き取るしかなかった。アルコール消毒液に関しては噴霧により有効成分が揮発しやすいことから大量噴霧する必要があり経済的にも乏しく、さらに大量噴霧することで屋内使用においては爆発性のガスが充満する危険性があった。塩素系消毒液に関してはそもそも手肌や粘膜に触れることはできないからゴーグルなどを装着し噴霧以外の方法で使用するしかなかった等々の課題について、弊所は令和2年5月消毒、除菌溶液を便利に使用できる用具を実用新案の登録願いを申請した。今後延滞なく各専門家、法律家などと摺合せし、クラウドファンディングや支援金などを利用して実用化する方針。

2020年06月03日

新型肺炎コロナウイルスの匿名通報について

新型肺炎コロナウイルスの感染拡大に関する所謂「2波」とされる現象について、報道などに出演する各専門家らを含む一般評価とは反し、当事務所には「6波」程度まで想定できるだけの通報による情報を収集している。混乱を避けるため現段階においてはその内容を非公開としているが、当局などから情報開示の要請等があった場合には対応する方針。

2020年06月01日

厚労相表明、消毒液、除菌シートなど高値転売禁止 

新型コロナウイルス感染症への対応を巡り、消毒液などアルコール消毒製品の転売を規制する政令改正が発表された。主な改正内容は購入した製品を取得価格より高値で転売できないようにし、アルコール濃度の高い酒や除菌シートも対象にする方針。営利目的の買い占めを防ぎ必要な人に行き渡るようにするとして違反すれば1年以下の懲役または100万円以下の罰金。通常の仕入れや販売を行う小売業者などは規制の対象外。

2020年05月20日

新型コロナ 130人以上感染 累計1000人超え

東京都内で5日に確認された新型コロナウイルスの感染者数が130人以上。都内の1日あたりの感染者数は4日の118人が最多だった。2日連続で100人を超え都内の感染者数は累計で1000人を超えた。医療機関の崩壊、消毒液やエタノールの輸出禁止、人工呼吸器などの品薄が懸念される。

2020年04月05日

揺るがす新型コロナウイルス

世界を震撼させている新型コロナウイルス(COVID-19)の波が、ついにアメリカにも押し寄せた。感染者数では、この1、2週間で日本や韓国、フランスなどを抜き去りあっという間に1万人を超えた。政府はあらゆる手を打ち、何とか感染拡大を収めようと躍起になっているが、先行きは見えていこない。南カリフォルニアでは、ここ1カ月くらいアルコール手指消毒剤などが手に入らない状態が続いている。トランプ大統領が国家非常事態を宣言した13日には人が押し寄せ一気に消えた。

2020年03月21日

コロナウイルス感染拡大防止策について

弊所は令和2年3月1日、新型肺炎:新型コロナウイルス感染症 (COVID-19)の感染拡大防止策として、当該ウイルスのエンベロープ性 (envelope)の大部分が脂質から成ることから、要点を満たす溶液で処理することにより容易に破壊することが期待できる可能性があるとして、洗浄液などを末端消費者に対し薄利で提供することを決定した。同年3月1日現在、消毒や殺菌に期待できる製品は、配給の優先順位が医療機関や、人が密集する機関であり、さらに所謂「買占め屋」などの存在が弊害となり一般消費者が適正な価格で入手することは極めて困難であると判断。同時に、溶液に使用する容器、梱包材の不足など課題は多いが感染拡大の脅威には「代え難い」として順次配給を開始する方針。配給溶液の類については、市販される消毒用エタノールに含有するエタノールと同等濃度を維持しつつ保湿性にも考慮した溶液で、製品名は「エタノールIPA」。今後の販路については各プラットフォームの規約に適合した順としている。

2020年03月01日

クラウド(5G)移動通信システムによる法的保護

第5世代の通信規格の(5G)は大量のデータを瞬時にやり取りできるだけでなく、あらゆるデバイスの遠隔操作を可能とする。先進国の事例によれば悪用防止のため公的機関等が扱う機器を超えないシステムの抑制が要件と認められる。弊所は異質分野を応用することにより個人の法的保護を可能とするシステムの検証を開始する。

2020年02月23日

新年のご挨拶

新年あけましておめでとうございます。

旧年中はお世話になりました。

本年も変わらぬご指導ご支援の程宜しくお願い申し上げます。

皆様のご多幸を心よりお祈り申し上げます。

2020年01月03日

公式サイト審査終了のお知らせ。

令和元年7月29日、田村昌和総合調査事務所公式サイトの所定審査が終了しました。今後とも宜しくお願い申し上げます。

2019年07月29日

第5世代(5G)移動通信システムと実演販売

大量のデータを瞬時にやり取りできる第5世代の通信規格の(5G)。通信規格は約10年ごとに世代交代しており、第1世代の1Gは1980年代にアナログの音声通話のみだったが、90年代の2Gはメールなどのデータ通信、2000年代の3Gでは音楽やゲームなど高速データ通信、現在の4Gはスマートフォン用の大容量高速通信が可能になった。5Gの登場で進化がさらに加速すると期待される。4Gとの違いは、約100倍の高速通信が可能で1平方キロ当たり100万台の端末を同時に接続でき、通信の遅延もわずか1000分の1秒程度と極めて小さい。身の回りのモノが無線でネットワークにつながるモノのインターネット(IoT)化が進む一方、動画界やライブ配信(ライバー)へのインフラは確実である。今後、実演販売師は現行の地上波局と共に、新しい配信構造として次世代配信の企画を検討してゆく方針。新企画を共有する地上波局は現在先着で募集している。

2019年04月11日

新年のご挨拶

新年あけましておめでとうございます。

旧年中はお世話になりました。

本年も変わらぬご指導ご支援の程宜しくお願い申し上げます。

皆様のご多幸を心よりお祈り申し上げます。

2019年01月13日

年末年始の業務についてのご案内

年末年始の業務については、以下のとおりとなります。
1年間、業務運営にご理解、ご協力いただきありがとうござました。
来年も引き続きよろしくお願い申し上げます。

年末の業務・・・12月29日まで
休業日・・・・・12月30日から1月3日まで
年始の業務・・・ 1月 4日から

なお、休業期間中にメール等で頂戴しましたお問合せの件につきましては、
1月5日以降ご連絡いたしますのでよろしくお願い申し上げます。

2018年12月28日

アダルト商品の解説に実演販売師

2019年発売予定の男性用運動器具に実演販売師が出演する。そもそもアダルトに係る商品を実演販売する方法は採用していなかった。しかしこの商品の性質から実演販売の術が必須であることから決定した。アダルトに係る商品は、フリマアプリメルカリなどにカテゴリーがないため、配信先も検討される。商品名は「バンジーペニス」。すでに特許庁への申請も終えている。

2018年12月08日

「遺品整理」公式サイト移転のお知らせ

平成30年4月、社名「遺品整理」と、田村昌和総合調査事務所は合併します。併せて「遺品整理」公式サイトは、田村昌和総合調査事務所公式サイトへ移転します。(http://遺品整理ドットコム.com/)

2018年03月23日

覚せい剤に係る相談急増

覚せい剤(覚醒アミン剤)を含む違法薬物の相談が急増している。相談の内容は様々だが、従来からよくある相談の内容とは異なり、他方薬物(処方薬も含む)との併用による異常な薬理作用が原因で薬の効き目が不明となるケースが多くみられる。そもそも覚醒アミン剤や大麻草など、効き目の定着した化合物であれば適切な対処が可能であった。しかし昨今散見される、いわゆる危険ドラックと呼ばれる化学構造に注目したドラックデザイナー的作品の登場及び流出により、単に複雑にしただけでなく、安定していたドラック市場が更に危険なモノへと化けてゆく事実が見うけられる。

2018年03月21日

「いじめ」に係る、あたらしい分析方法

2018年、「いじめ」に係る対策について「術」の提供をしてゆくことで決定した。術式は「いじめ」の経験則に基づく数値化できるもので、調査について積極的に活動してゆく方針。「いじめ」公式サイト(いじめドットコム)は同年5月ごろ開設予定としている。

2018年02月05日

新年のご挨拶

新年、明けましておめでとうございます。
皆様におかれましては輝かしい新年をお迎えのこととお喜び申し上げます。
旧年中は、多大なるご尽力をいただき、本年も、更なる向上に努めて参りますので
より一層のご支援、お引立てを賜りますようお願い申し上げます。
皆様のご健康とご多幸をお祈りし、新年のご挨拶とさせていただきます。

2018年01月01日

いじめドットコム、平成30年5月開設決定

昨今、「いじめ」という行為が事件化する報道が散見される。報道によれば主に学生に被害者が多くみられるが、「いじめ」の被害に遭う対象は学生だけではない。解決を目的に談判できるケースもあれば、「逃がす」必要のあるケース。その他緊急性を要するケースもある。しかしながら「いじめ」ついて特段の相談を受け入れる体制が極めて乏しい現状がある。弊所は平成30年5月、「いじめ」に係る総合サイト(いじめ.COM)いじめドットコムを開設することを決定した。このサイトは子供から大人だけでなく一部の動物も対象であり、特異な調査法により実施する予定。

2017年12月25日

犬及び猫の殺処分減少に係る新考案について

環境省の調査によれば年間10万以上の犬及び猫が殺処分されている。主な原因は人の都合であり現段階においては有望な解決策はないという。某動物管理センターの話によれば、「この子たちも生きたいんですよ本当は。でも私たち職員の力ではどうすることもできないですね正直なところ。なにかこの子たちにもできることがみつかればまだ望みはあるのかもしれないけれど」と話す。弊所は本件について、人の都合で殺処分が免れないのであれば、対に人の都合で需要を生み出し、人の都合同士が相殺する新考案を検討してゆく方針で活動することを決定した。

2017年11月18日

旧式のソーダ―石鹸の製法に注目

既に廃番となり、市場から消えた某ソーダ―石鹸。しかし、このソーダ―石鹸に2種の某物質を混合することで既存の洗浄剤にはない特異な洗浄力と仕上がりが可能となる。このソーダ―石鹸の分析結果は平成30年2月ごろを予定しており、知的財産権の調査を行ったうえで再スタートする予定である。

2017年11月05日

調査手法にDJ(disc jockey)機器を採用

ビジネスコンサルティングの調査方法に、人や物の数値を分析する目的で音響機器の所謂DJ(disc jockey)機器を採用した。この手法により、あらゆる業種のクライアントに対して正確な数値を提示することが可能であり、その数値を根拠に指摘し、改善することができる。今後この手法により確実なコンサルティングを行う方針。

2017年10月05日

ジメチールアミーン及びケトーンに係る幻覚剤

昨今報道規制の影響もあってか「危険ドラック」という文言を目にすることが少なくなった。その原因は単に「危険ドラック」という流行言葉から「知らなければ手をださなかった」という被害者が多く検挙されたからである。決して薬物の流通が減少したわけではない。先行調査により某情報によれば、国外から薬剤などを仕入れることなく合成可能な新奇性薬物が流通し始めるという。某研究所において現在その化学構造から逆算して、組み立ての仕組みを精査中である。

2017年10月04日

少子化問題についての課題

2018年、某サイト及び弊所合同の取り組みにより少子化問題に係る事業に参入します。最適な解決に挑戦します。

2017年10月02日