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ライブコマース、実演販売師による調査方法

昨今莫大な経済効果と広告力を発揮するライブ配信による売買「ライブコマース」。ライブ配信による実演販売に要する術を「実演販売師」が育成します。併せて、ライブ配信「ライブコマース」で行う企画の精査、動画の指摘修正も行います。田村昌和総合調査事務所では特殊案件もお受けいたします。詳細はお電話にてお問い合わせください。

2018年06月12日

ゴールデンウィーク期間(4/28~5/6)の営業に関するお知らせ

ゴールデンウィーク期間(4/28~5/6)の営業に関するお知らせ

誠に勝手ながら、以下の期間を休業とさせていただきます。
2018年4月28日(土)~2018年5月6日(日)
休業中にいただいた「お問い合わせ」につきましては、5月7日(月)以降に対応させていただきます。
大変ご迷惑をおかけしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
※急用案件につきましてはお問い合わせください。

2018年04月28日

「遺品整理」公式サイト移転のお知らせ

平成30年4月、社名「遺品整理」と、田村昌和総合調査事務所は合併します。併せて「遺品整理」公式サイトは、田村昌和総合調査事務所公式サイトへ移転します。(http://遺品整理ドットコム.com/)

2018年03月23日

覚せい剤に係る相談急増

覚せい剤(覚醒アミン剤)を含む違法薬物の相談が急増している。相談の内容は様々だが、従来からよくある相談の内容とは異なり、他方薬物(処方薬も含む)との併用による異常な薬理作用が原因で薬の効き目が不明となるケースが多くみられる。そもそも覚醒アミン剤や大麻草など、効き目の定着した化合物であれば適切な対処が可能であった。しかし昨今散見される、いわゆる危険ドラックと呼ばれる化学構造に注目したドラックデザイナー的作品の登場及び流出により、単に複雑にしただけでなく、安定していたドラック市場が更に危険なモノへと化けてゆく事実が見うけられる。

2018年03月21日

「いじめ」あたらしい分析方法

2018年、「いじめ」に係る対策について「術」の提供をしてゆくことで決定した。術式は「いじめ」の経験則に基づく数値化できるもので、調査について積極的に活動してゆく方針。「いじめ」公式サイト(いじめドットコム)は同年5月ごろ開設予定としている。

2018年02月05日

新年のご挨拶

新年、明けましておめでとうございます。
皆様におかれましては輝かしい新年をお迎えのこととお喜び申し上げます。
旧年中は、多大なるご尽力をいただき、本年も、更なる向上に努めて参りますので
より一層のご支援、お引立てを賜りますようお願い申し上げます。
皆様のご健康とご多幸をお祈りし、新年のご挨拶とさせていただきます。

2018年01月01日

企業体質に合わせたコンサルティング

昨今インターネットが主軸となる社会において、インターネットを導入していない企業も存在する。そのような企業に対してインターネット環境を推奨する場合において、そもそもその企業が軸にしていた部分の保護を重視しつつ、インターネットの利便性と注意点を説明する必要がある。インターネットを推奨する過程で利便性の「アクセル」を前者に説明し、「ブレーキ」を後者にすることが当然として多い。しかしその方法で導入した場合、企業の操作が不明になるばかりか企業の体質までも変えてしまう危険性がある。インターネットは非常に便利且つ数字が明確になるため、企業そのものが所謂メディアドーパ(メディアドーパミン)が大量に放出した状態になり周囲が見えなくなる可能性がある。その防止策として、インターネットを推奨してゆく過程では、先行して「ブレーキ」を徹底的に強化してから「アクセル」を導入することで回避できると思われる。「アクセル」が先か、「ブレーキ」が先かという極めてシンプルな問題ではあるが、ドーパミンが係る「狂い」だけに慎重な取り扱いが必要。ブレーキのない暴走は残すところ「事故」のみである。

2017年12月07日

通信に係る一私人の販売を管理

平成30年、新奇性を有する実演販売に係るコンサルティングを開始します。販売を行う上で従来の実演販売方法ではないため、法的精査も含めて進める方針。昨今一私人が通信機器などを利用して簡易に販売できるサービスが散見されるが、モラルや法的観点からも販売しようとする者の管理体制が必要との判断。

2017年12月04日